日本脳ドック学会報 第12号に「脳画像データベースに基づく認知症予防知見とAI脳画像解析技術の脳ドック診療への実装」(瀧靖之)が掲載されました

2021年9月15日


日本脳ドック学会報 第12号に瀧靖之(CogSmart代表取締役)が著した「脳画像データベースに基づく認知症予防知見とAI脳画像解析技術の脳ドック診療への実装」が掲載されました。


本稿では、生活習慣が脳および認知機能に及ぼす影響を踏まえ、BrainSuiteが認知症の一次予防として有用な選択肢であることに言及しています。


ぜひ日本脳ドック学会報 第12号をご覧ください。



※日本脳ドック学会…

日本脳ドック学会は、脳卒中・認知症予防のための医学会として、脳ドックに関するあらゆる分野の進歩を図り、相互の知識の交流を行うことを目的にしている法人。脳ドックガイドラインの策定と検証等を行っている。

■日本脳ドック学会報 第12号第7巻第2号通巻第12号 

ISSN 2189-3128

2021年9月15日

著 者一般社団法人 日本脳ドック学会 -脳卒中・認知症予防のための医学会-編 集学会報編集委員会(編集担当:桂研一郎)

編集委員長 端 和夫 編集委員 岡田 靖/塩川芳昭/桂研一郎

ISBN 978-4-87799-178-4 定価1,200円



■BrainSuiteに関するお問い合わせ

(導入をご検討いただける医療機関様・一般の受診希望の方)

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